Posted 1 month ago

Eric Bidelman: Introducing filer.js

ericbidelman:

Some 1300+ lines of code, 106 tests, and a year after I first started it, I’m happy to officially unleash filer.js (https://github.com/ebidel/filer.js); a wrapper library for the HTML5 Filesystem API.

Unlike other libraries [1, 2], filer.js takes a different approach and incorporates…

Posted 1 month ago
Posted 1 month ago
Posted 2 months ago
若者の前で平気な顔して昔はよかったと言える爺婆どもの神経がわからない
その良かった昔を作ったのはお前らではない上に、悪い今を作ったのはお前らだぞ
何知らん顔して言ってんだよ糞が
Posted 2 months ago

603 :(福岡県):2011/11/11(金) 16:20:51.49 ID:kT2fjyJh0

ネットでただで勉強できる教材教えてくれ
本屋とか図書館には行きたくない、ネットで全部済ませたい

613 :(愛知県):2011/11/11(金) 16:32:20.71 ID:nX9qmxGA0

»603
http://www.gutenberg.org/ebooks/76
これを読みながら、
http://www.gutenberg.org/ebooks/19640
これを聴く。

617 :(愛知県):2011/11/11(金) 16:33:42.55 ID:7Sh0cJat0

»613
すげえ

620 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 (庭):2011/11/11(金) 16:36:18.10 ID:xsXvyWfh0

»613
これは一体なんなの?
すごいというのはわかる

621 :(愛知県):2011/11/11(金) 16:37:49.73 ID:7Sh0cJat0

»620
某有名古典小説をネットに上げて朗読音もうpしてる

624 :(京都府):2011/11/11(金) 16:40:54.32 ID:fLoTittV0

»613
このサイト、プライドと偏見とか戦争と平和とかアリスとかあるな
古英語もあるし

640 :(京都府):2011/11/11(金) 16:53:32.62 ID:fLoTittV0

»613
つーか何これすげえw
調べたらベートーヴェンのスコアとかもあるじゃんw
コンピュータが音読してるよくわからんのもあるし

Posted 2 months ago
断片は、人の思考やイメージをその断片の周辺へ拡げていく。
梅田卓夫、『文章表現 400字からのレッスン』、p212、ちくま学芸文庫 (via tbcl, gatya)
2007-08-09 (via gkojay) (via jinakanishi) (via taizooo)
Posted 2 months ago
Posted 2 months ago
Posted 2 months ago

フランスの片田舎に住む20歳の青年ヴァンサンは交通事故で重症を負い、9カ月の昏睡状態に陥った。意識が回復した時、彼の全身は麻痺し、唯一、親指だけがわずかに動いた。ヴァンサンは親指を使って、愛する母親と会話を交わすようになった。彼が望んだのは、この悪夢のような人生を終わらせることだった。

ヴァンサンは、3つの計画を立てた。計画Aは、シラク大統領に手紙を書き、死ぬ権利を与えてもらうことだった。大統領はその手紙に心を動かされ、ヴァンサンの病室に自ら電話をかけた。だがフランス大統領には、彼の希望を叶える権限はなかった。

計画Bは、安楽死を合法化したオランダへ行くことだった。フランスのメディアは、ヴァンサンの大統領への手紙を大きく報じていた。彼は、その計画を実行するにはあまりに有名になり過ぎていた。

2003年9月24日、計画Cが実行された。ヴァンサンは、「事故後の人生で最高の日」と母親に伝えた。母親は、致死量の鎮痛剤を息子に投与した(1)

日本の自殺者数は年間3万人に達している。その多くが中高年の男性であるため、リストラや借金苦との関わりが注目を集めたが、動機のトップは常に健康問題であり、毎年1万人近い日本人が病気を苦に死を選んでいる。自殺の手段の7割は「縊首、絞首及び窒息」である。

日本はフランスと同じく、安楽死を厳しく制限している。それは、(1)患者の死が避けられず、(2)耐えがたい肉体的苦痛があり、(3)その苦痛を除去・緩和する代替手段がなく、(4)患者本人の明らかな意思表示がある場合に限り、例外的に認められるに過ぎない。ヴァンサンは全身が麻痺しているものの、意識を保ったまま生き続けることが可能だったから、この安楽死の4要件を満たすことはできない。

「尊厳死」は末期医療での延命治療を拒否する権利で、リビング・ウィル(生前発行の遺言書)の普及によって、日本の医療現場でも広く認められるようになってきている。それに対して「安楽死」は、本人の意思に基づいて第三者(主に医師)が安らかな死を与えることを言う。これは、法的には嘱託殺人の一種である。

「自殺する権利があるか?」は宗教や倫理学の重要なテーマだが、本人に実行能力がある場合、この問いは実質的に意味をなさない。権利がなくても、人は勝手に死んでいく。

ヴァンサンは、それとは違う重い問いを私たちに突きつけた。安楽死の要件を満たせないというだけで、人はなぜ苦しんで死ななければならないのだろうか?

2001年4月、オランダで積極的安楽死を認める法案が成立した。それによれば、本人の意思が明らかで、治癒不可能な耐え難い苦痛があれば、医師が患者の生命を終結させても刑罰を科せられることはない。安楽死の要件から「避けがたい死」が除外されたことで、病気や障害で苦しむすべての患者に安らかな死を選択する権利が与えられた。

オランダでは、精神的苦痛による理由で健康体の老人を安楽死させた医師や、2人の子供を失って生きる意欲をなくした女性の自殺を幇助した精神科医に対し、刑事責任を問わないとの判決も下されている。オランダ自発的安楽死協会は、「『人生は終わった』と感じる人が死を選択する権利」を求めている。これが認められれば、すべての自殺志願者に安楽死の道が開かれることになる。

欧米の安楽死推進論者は「死ぬ権利」を主張する。誰もが苦痛なく自らの意思で人生の幕を下ろすことができるべきだ、と彼らは言う。高齢化社会を迎え、私たちはこの問題からか目を逸らすことができなくなってきた。

やがて日本でも、経済力に恵まれた自殺志望者が海を渡って安らかな死を迎えるようになるかも知れない。だが大半の自殺者は、現在と同様に、縊死や溺死、墜落死を選ばざるを得ないだろう。

すべての人が生きる権利を持っている。だが誰も、生きることを強制することはできない(3)

Posted 2 months ago

私は昔、IQ190の神経科学の恩師からこう言われた。

『いい政治家に入れなくて良い、誰でもいいから入れろ、それで十分だし、若い世代に出来る一番大きなことだから、君達全員が選挙に行って誰でもいいから名前を書けば、それだけでおもしろいことになるから、

極端に聞こえるかもしれないが、これは事実だ。『魅力的な候補がいない』などと言う奴はどうかしている。魅力的である必要などない(あるに越したことはない)投票層がプレッシャーをかけて政治家に仕事をさせると考えればいいだけだ。

また、北京大学へ留学して論理学を専攻している超秀才の友人からはこう言われた。

『君は若者の扱いはウンコ以下、という主張をしていて、少し下品で言い過ぎたという反省をしているらしいね、でも既得権者でもウンコは踏んだら厄介だけど、若年層低投票率社会では、若者をいくら踏んでも平気だから、その考えは正しいと思うよ』

そしてウェブ上で活躍する元研究者上がりの優秀な金融マンはこう言っている。

『だいたい今の政治家は、今の既得権益層のサポートで当選してるんだから、わざわざ寝ている若者という無党派層を起こすインセンティブなんてあるわけないでしょ。税務署がこうやって処理したらもっと節税できますよとか教えると思う? 自分の頭で考えることができない人間はどこでも搾取されるんだよ、アホ!』金〇日記 ヒント(玉)